ヱヴァンゲリヲン新劇場版ブログ:序
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オリジナルヘッドフォン特典CDジャケット!
[関連情報] / [2007-10-31 14:52:29]
どうもどうも。ヱヴァプロジェクトの中で一番小さい人です。
初書き込みです。
今、これから書く文章の英字スペルを間違えやしないかと
大変焦っています。

というのはさて置きまして、
もちろんご存知の方もいらっしゃると思いますが、
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序×オーディオテクニカ」
オフィシャル企画のオリジナルヘッドフォン
の予約受注締切日が、10月31日!なんと本日!つまり本日!でございます。
予約者優先完全限定生産品になります。

特典として
完全限定オリジナル リマスタリング楽曲収録CD「Reference CD」付属!
ジャケットは、なんと鶴巻和哉監督描き下ろしイラスト!



綾波が付けているヘッドフォンは、鶴巻監督にサンプル現物をお渡しし、
にらめっこしながら描いて頂きました。

というようなわけで、
うっかりお忘れになっていたという方、ちょっと気になっていた方、
そもそも全然チェックしてなかったという方がいらっしゃったら
是非一度覗いてみてください。
詳細はこちらより。
www.starchild.co.jp/special/evangelion/audio-technica.html

特典CDの収録予定曲は
「残酷な天使のテーゼ」「魂のルフラン」「FLY ME TO THE MOON」 
他!

なお本日は
角川グループパブリッシングさんからのガイドブック
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 ENTRY FILE 1」
の発売日でもあります。よろしくどうぞ。

ここまでお読みになって
スペルを間違えてることに気づいた方はどうか黙ってて下さい。
(コピペすればいいのに。)


ぷちえう゛ぁ公開中
[関連情報] / [2007-10-30 21:15:04]
ご無沙汰のネボスケです。

「序」、ロングランで公開続いてますね!
さすがに8週間で終了となる館も多いので、再鑑賞の方は劇場確認のうえ、そろそろお急ぎください。 まだこれから上映開始となる映画館もたくさんあるので、そちらもご確認よろしく!

角川書店のガイドブック「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 ENTRY FILE 1」も、いよいよ明日発売。このガイドブックで諸々チェックの上で再鑑賞、というのも濃いやり方ですなぁ。

加えて一昨日から、ぷちえう゛ぁのショートムービーが無料公開中です。
なるほどこう来たか、という感じのほのぼの?ムービー。続くシリーズも制作が進んでるようですよー。


明日も朝から、以前たいへんな話題となった「エヴァ●●」をもう一度・・・という打合せ。
公開直前のバタバタが収まっっても、まだまだいろいろ忙しいエヴァ周辺です。

                                           ネボスケ

釜山国際映画祭レポート��
[関連情報] / [2007-10-26 22:46:10]
 (つづき) 
 なんと会場が屋外(ヨット競技場)で、目の前には比較するものが思いつかないくらいの大スクリーンと舞台が設置されていました。聞いたところによると、会場は5000人もの人たちが入れるそうで、入場するためのチケットはもちろん完売!。
  着席するまでに、また長いレッドカーペットの道が用意されており、鶴巻監督と大月プロデューサーは会場からの拍手に対し、大きく手を振って答えていました。
 
  閉会式が上映の前に行われ、有名監督・俳優が賞を受ける中、大トリで舞台に上がったのは鶴巻監督と大月プロデューサー!。さすがクロージング映画に選ばれたことはあります。
 2人で5000人の観客に向け挨拶をしたのですが、大月プロデューサーが最後に「カムサハムニダ」(ありがとうございます)と韓国語で挨拶をしたら、会場中からひときわ大きな拍手が沸き起こる感動の一場面もありました。
  華やかな花火で閉会式は幕を閉じ、そのまますぐに大スクリーンでの上映がスタートしました。この時点ですでの20時を過ぎていたので、最後まで見てくださっていたお客様は、22時前までちょっと寒い屋外で映画を観ていたことになります。聞いたところによる
と、皆さん予告までちゃんと見てくださり、最後で大ウケだったそうです。
 
  そうして、あっという間に夢のような2日間は過ぎ、韓国での『ヱヴァンゲリヲン』人気を実感したまま帰国し、鶴巻監督と大月Pは次作の『破』の制作をに入っていくのでした…。
 
おわり

釜山国際映画祭レポート��
[関連情報] / [2007-10-23 16:03:45]

2日目は、クロージング上映当日です。
日が暮れてから、送迎車で会場に向かいました。会場到着は、クロージング映画と言うこともあり、一番最後という流れになっていました。会場前に到着し車から降りると、目の前にはすでにレッドカーペットが敷き詰めれており、両側には鶴巻監督と大月プロデューサーを一目見ようと多くのファンが詰め掛けており、驚く出来事の連続でした。
  会場内に入ってさらに驚いたのは、なんと…
 
つづく 

釜山国際映画祭レポート��
[関連情報] / [2007-10-22 10:28:47]
こんにちは。宣伝Dです。
「釜山国際映画祭」のクロージング映画として、日本で公開されたばかりの『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』が選ばれ、先日12日に上映されました。
同映画祭のクロージング映画として、アニメーション映画が上映されるのはこれが初めて!そういった意味合いでも非常に注目されていました。
 
このクロージング上映に鶴巻監督と大月プロデューサーが出席してきました!その模様をレポートします。
 
成田空港から、飛行機で1時間40分で釜山空港に到着。
  快晴の釜山に降り立ってから数時間後、二人を待っていたいのは、50名以上のマスコミの前での記者会見。 メインビジュアルを背にし、鶴巻監督の挨拶の第一声、と同時に「一生分を浴びた」と驚くくらいのカメラのフラッシュの嵐。鶴巻監督の、そして「ヱヴァンゲリヲン」の注目度の高さを垣間見ました。

記者からは、「クロージング映画に選ばれたことをどう思っているか」「今度の映画のエンディングは、どのようになるのか」などの質問があり、日本と同様韓国でもすでに『破』以降の内容に非常に高い関心を持っているようです。
会見終了後、会場から出ようとする鶴巻監督にファンが押し寄せ、サインと写真攻めに合う一幕も。それにも、鶴巻監督は驚きつつも快く応えていました!

つづく。

リンク
エヴァンゲリヲン公式携帯サイト